パラボラアンテナでレーザー光を集めて的に当てる 早打ち体験装置 です。
光の反射を利用して、より正確にレーザーを当てる仕組みになっています。
| 石川純 | 渡辺朱音 | 田尾瑞基 | 八木優樹 | 尾形愛翔 | 濱田准稀也 | 町田絢香 |
ライトが点灯してから的に当たるまでの 時間を計測 するよ!
| 苦労したこと | 意識したこと |
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Arduinoのプログラムを作成しています。Arduino本体とつないでちゃんと動作するかを確認しています。 |
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3Dプリンターで作成したパラボラアンテナにアルミホイルを貼りつけています。 アルミホイルを貼りつけることによりパラボラアンテナにレーザーが当たれば光が反射し、光センサーが働くようになります。 このパラボラアンテナは的になります。 |
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光がきちんと反射し、光センサーに当たるかを確認しています。 |
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プログラムと的が完成したのでArduinoとパラボラアンテナを実際に接続し、レーザーを当てています。 この時、周りが明るい状態で行っていたためうまくいきませんでしたが、電気を消し暗くすると成功しました。 この時に実際の距離から的を狙っているため、体験の際はこのぐらいの的の大きさとなります。 体験の際にはパラボラアンテナを持っているお兄さんが付けているような遮光眼鏡を付けてもらいます。 遮光眼鏡は眼鏡を掛けている人でも付けることができます。 |
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左の写真が完成した的の全貌です。 一気に貼ってしまうと凹凸ができやすいのため、細かく切り貼りを行いました。 |
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左の写真が回路の全貌です。 Arduinoに5Vが流れるとLEDが光る仕組みになっています。 |